アクセス解析

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

テポドン2号 - 続続報 CNN 

"(原文)CNN「国際社会が北朝鮮へ圧力」(抜粋)Monday, June 19, 2006 Posted: 0617 GMT (1417 HKT)

日本・オーストラリア・アメリカ合衆国は「如何なる大陸弾道弾ミサイルのテストも重大な結果を導く」と一致団結して訴えている。

報告によると北朝鮮(平壌)ではミサイルへの燃料注入完了し、間もなく発射の可能性が高まっているという。

アメリカ高官は「テポドン2号へ一旦注入した燃料を取り除くことは大変難しい。このことは北朝鮮(平壌)がミサイル発射に対して本気だということを意味するのではないか」と話している。

先週、ミサイル発射テストの可能性があったために日本とアメリカ合衆国の危惧は増すばかりだ。

北朝鮮が何もこの件に関してコメントを出していない一方で、国営のKCNA NEWSは土曜に「アメリカ合衆国の偵察機が国の上空を飛んでおり、空で軍事衝突にもなりかねない」とコメントした。

アメリカ合衆国高官は「金正日は停滞している六カ国協議での「てこ比」(北朝鮮の影響力)を上げるためにはったりをかましているのではないか」と語った。(イオ訳)

キム



スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://popper.blog70.fc2.com/tb.php/10-90050988

-

管理人の承認後に表示されます
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。