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”死”についてあなたが知らない20のこと。 part 2 

関連記事:【 ”死”についてあなたが知らない20のこと。 part 1

われわれはいずれ全員死ぬ。しかし、死ぬ前に次の20のことを知っておこう

11. ヴィクトリア女王(在位1837~1901)は、彼女の夫であったアルバート公(1819-61)と共にバスローブで包まれ埋められること、そしてギブスでお互いの手を縛るように懇願した。

12.マダガスカル島(アフリカ南東部の島)では、死人の骨を親類が掘り起こし、村の周りをまわって見せびらかす。骨の残りは布に包まれ、また埋められる。骨を掘り起こす前にそれを包んでいた布は新しく結婚した子供のいない夫婦に送られ、彼らが寝るベッドのシーツとなる。

13.19世紀のエジプトで鉄道路線を拡張していたころ、建設会社は自らの蒸気機関車の燃料として使っていた沢山のミイラを発見した。

14.予期しない結果を招く?。
イギリスの哲学者フランシスコ・ベーコン(1561-1626) は、チキンに雪を詰め込み、それが原因となって肺炎で死んだ。

15.器官形成の初期段階において、”自殺”する細胞も存在する。そのようにプログラムされた細胞を伴わず、あひるのような水かきの足をもって我々は生まれる。

16.1907年、マサチューセッツ在住の医者がある実験を行った。実験は”死に際”を観察したものであって、人間は死ぬときに21グラム軽くなると報告したのである。これは広く事実として受け取られてきたが、本当ではない。

17.19世紀のヨーロッパではあまり知られていない事実がたくさんある。生きている人が”死んでいる”と間違って宣言されてしまったことがある。

18.アメリカ合衆国に住む80パーセントの人々は病院で死ぬ。

19.ニューヨーク市では殺される人よりも自殺する人の数のほうが多い。

20.有史以来、1000億人が死んでいる。


元ネタ:20 Things You Didn't Know About... Death

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